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【レヴォーグ】を改造する時におすすめするカスタムパーツ, エアロパーツの情報

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2014年に発売されたステーションワゴンであるスバル・レヴォーグ。

レガシーの遺志を継ぐ新たなステーションワゴンとして、その地位を確立しつつあります。

そんなレヴォーグですが、様々なカスタムパーツが社内外問わず販売されています。

自分の車をオリジナルに仕立て上げる、男のロマンが詰まってますね。

今回は、そんなカスタムパーツを選りすぐって紹介します。

この記事の内容

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【スバル・レヴォーグ】の改造パーツ、マフラーなどの情報

引用:https://motorz-garage.com/topic/detail/296

まずはマフラーの紹介をしたいと思います。

改造パーツの中でも「下の方にあって目立たない」のがマフラーなので、ドレスアップ初心者の人はあまり気にしない場所ですが侮ってはいけません。

マフラーの改造は性能面でも効果があり、一定のパワー・トルクアップが見込めるのです。

また、排気音を変えたいという場合に真っ先にいじるべきなのもマフラーですし、チューンドマフラーが車外に露出すれば、車体後部のビジュアルにも大きくかかわってきます。

というわけで、レヴォーグのおすすめマフラーをご紹介します。

BLITZ NUR-SPEC VSR

引用:https://www.blitz.co.jp/products/special/wrx_levorg/wrx_exhaust.html

マフラーだけではなく、エアロパーツからターボまであらゆるパーツのカスタマイズを行うブリッツ。

特に電子系統のパーツに強く、新型電子機器を多数搭載した新型車には特に強い会社です。

その姿から「電脳集団」とたびたび称されています。

また、ドリフト日本一決定戦「D1グランプリ」初期には史上初のワークスチームとして参戦し、ドライバー野村謙(のむけん)のER34で会場を沸かせていました。

ブリッツのレヴォーグマフラーは鏡面仕上げによる上質な輝きを持ち、また耐久性に優れたステンレスマフラーです。

ブリッツ独自の塗装技術により、マフラー先端はチタニウムの焼き色とブルーグラデーションで美しい仕上がりとなっています。

もちろんデザインだけでなく、車検にも対応した嬉しいマフラーです。

HKS Super Turbo Muffler

引用:https://www.hks-power.co.jp/product_db/muffler/db/15707

日本をはじめ、海外でもその名をとどろかすチューニングメーカーであるHKS。

かつてF1のエンジン開発を手掛けたほどの技術者集団です。

エアロパーツの製造は行っておらず、あくまでチューニングにすべてをつぎ込む会社です。

なお、先ほどのブリッツとは母体を同じとしているため、この2社は兄弟でもあります。

HKSが開発したSuper Turbo Mufflerは、たとえレヴォーグが400馬力までチューンアップされても対応できるほどの低排圧を実現しています。

また、それほどの高性能でありながらも極限まで消音性を高めており、高い性能と静寂性が両立した、HKSのノウハウを感じさせるマフラーです。

HKS Hi-Power Spec L

引用:https://www.hks-power.co.jp/product_db/muffler/db/15729

同じHKSから、今度は別のマフラーをご紹介します。

こちらは「ハイパワー スペック L」と呼ばれるマフラーです。

通常のマフラーと同じステンレス素材を使いつつも、重量は従来のマフラーと比較して62%にとどまっており、38%の軽量化を実現しています。

先ほどのスーパーターボマフラーは大掛かりなチューニングまで対応できるマフラーですが、こちらはどちらかというとライトチューンでその真価を発揮できるマフラーです。

「マフラーを改造してみたいけど、レーシングや重めのマフラーはちょっと、、、」という人には非常におすすめなマフラーです。

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【スバル・レヴォーグ】のカスタム仕様やカスタム内装について

引用:https://www.subaru.jp/levorg/levorg/design/interior.html

内装って、自分や家族しか見る機会がないので改造とは無縁のように思えます。

ですが、ふとした時に友達や別の人に乗ってもらった時、内装を褒めてもらえると嬉しいですよね。

「これかっこいい!」「また乗せて!」そう言ってもらえる内装を、目指してみてもいいのではないでしょうか。

というわけで、内装の改造パーツについてご紹介します。

GioiA インテリアパネル

引用:http://www.gioia2013.com/shop/products/detail.php?product_id=29

インテリアパネルの専門店として名をはせているジョイア。

豊富なカラーと高い品質、補強層を含めた4層構造など、様々な点で高い評価を得ています。

レヴォーグ用にはピアノブラックのインテリアパネルが用意されています。

貼り付けるだけの簡単取り付けながらさすがは高品質、夜のネオンを妖しく反射するそのパネルの姿に皆さんゾッコンです。

DATASYSTEM exclusive interiorkit

引用:https://www.datasystem.co.jp/products/interiorkit/subaru/index.html

会社名だけだと車と関係なさそうなメーカーですが、れっきとしたアフターパーツ総合メーカーであるデータシステム。

機能性に優れたパーツを多く開発しており、車内でテレビが見られる「テレビキットシリーズ」や、いつものドライブで安心な「ドライブレコーダーシリーズ」など、高い評価を得ているパーツを数多く生産しています。

そんなデータシステムが送り出すレヴォーグ専用(厳密にはスバル車専用)インテリアパーツは、ドレスアップキットです。

表面にはスエード生地の最高峰である「ウルトラスエード」を採用しており、手触りは最高です。

それに加えて日本の職人が手作業で作り上げるパーツは、レヴォーグの車内をヨーロピアンテイストな洒落た車内へと変えてくれます。

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【スバル・レヴォーグ】のエアロパーツやホイールのインチアップの情報

引用:http://www.chubu-jihan.com/subaru/news_list.php?page=contents&id=256

エアロパーツはドレスアップの花形です。

カッコいいエアロパーツは道行く男衆の目を引き付けて離さないでしょう。

モテるかどうかは本人の性格次第になるので何とも言えませんが、車で負けたくないなら、カッコいいエアロは絶対必要です。

DAMD LEVORG progressive

引用:https://www.damd.co.jp/products/subaru/levorg_progressive/

国内外問わずあらゆる車のエアロパーツで高い評価を得ているダムド。

ドレスアップカーの祭典「東京オートサロン」でも人気で、ブースはいつもにぎわっています。

ダムドが開発したレヴォーグのエアロパーツは、スーパー耐久シリーズに参戦していた同じスバルのWRX STIが証明した空力性能を活かして制作されています。

あなたのレヴォーグをよりアグレッシブに、そんな願いをかなえてくれるエアロパーツです。

RAYS WALTZ FORGED S7

引用:https://www.rayswheels.co.jp/products/wheel.php?lang=ja&wheel=S7

ダムドのエアロとあわせて履いている画像のホイールは、レイズのWARTZ FORGED S7です。

美しさを最大限に表現した鋳造ホイールで、力強く薄い、マッシブなシルエットが特徴です。

表面にはブラッククリアーが施され、光を帯びてメタル感を発するレイズオリジナルの黒に仕上がっています。

CHARGESPEED 撃速

引用:http://www.chargespeed.com/vm-bp-3.htm

その造形美でユーザーから高い評価を得ているドレスアップパーツの制作会社であるチャージスピード。

もちろん、チューニングパーツでもそのノウハウを生かした精度の高い部品で好評を博しています。

そして販売網は海を越え、マレーシアやフランス・ノルウェーといった国の会社と販売契約を締結し、世界に広まりつつあります。

レヴォーグのエアロパーツ「撃速」シリーズは、取り付ければまさしくレーシーな雰囲気をほしいままにできます。

もちろんデザインだけでなく、空力を考慮したエアロパーツでより走行性能を向上させることができます。

WORK EMOTION CR 2P

引用:https://www.work-wheels.co.jp/search/detail/50/

チャージスピードのエアロで使用されていたホイールは、WORKのEMOTION CR 2Pです。

CRシリーズのこれまでの造形を活かしつつも、よりディープリムを堪能できる仕様へアップデートされています。

インセットは愛車のスペック範囲内で自由自在に設定可能なので、デザインだけでなく取り付けにもこだわりたい人におすすめのホイールです。

さて、ここまでたくさんのパーツをご紹介してきました。

ドレスアップはチューニングと同様、自分のお財布と相談しながら行わなければなりません。

自分の財力の許す限りで、最高のレヴォーグを作り上げてくださいね。

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